Webサイト制作に必要なことを、
ひととおり伺います
目的から公開後の運用まで、あとで「聞いていなかった」が起きやすい項目を順番にまとめました。分からない項目は空欄のままで構いません。ステータスを「確認中」にしておけば、あとから追いかけられます。
入力中はブラウザ内だけで保持します
入力途中の内容はブラウザのメモリ上でのみ保持され、リロードすると消えます。ヘッダーの「保存」を押すと、その時点の内容が保存データとしてサーバーに登録され、「保存データを見る」の一覧からいつでも確認できます(同じヒアリング中は繰り返し保存しても同じレコードが更新されます)。手元にJSONファイルとして残したいときは、完了画面の「JSONで書き出す」をご利用ください。
STEP 1 / 3
案件とご担当者の情報
あとで書き出すCSV・JSONのファイル名や見出しに使います。
STEP 2 / 3
基本ヒアリング項目
どの案件でも必ず確認する–項目です。分からないものは「確認中」にして先へ進んでください。
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Ctrl+→ で次へ
STEP 3 / 3
+αのヒアリング項目
案件の性質によって必要になる–項目です。関係しないカテゴリは、各項目のステータスを「該当なし」にしてください。
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Ctrl+→ で次へ
CONFIRM
入力内容の確認
未回答の項目は赤で表示しています。このまま書き出すこともできます。
ヒアリングが完了しました
ご協力ありがとうございました。
完了時にサーバーへ自動保存されます。回答内容は書き出して要件定義書のもとにもできます(CSVはExcelでそのまま開けます/UTF-8 BOM付き)。
- 受付ID
- 完了日時
DATA
保存したヒアリングデータ
サーバーに登録された保存データの一覧です。各行をクリックすると内容を確認できます。ヘッダーの「保存」で、いまの入力内容を保存データとして登録できます。
保存したJSONファイルを開くと、ここに回答データが表示されます。
ADMIN
設問を編集
ヒアリング項目(基本項目・+α項目)を追加・削除・並べ替え・編集できます。「サーバーに保存して反映」を押すと、保存後にページを再読み込みして全員の画面に反映します。